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役立つリンク


保育・学校事故 // 事故予防・傷害予防 // 大気汚染、災害 // 睡眠中、医療行為、救急 // 感染症、虫 // アレルギー、食品 // 多国語資料 // 児童虐待 // 保育士、看護師、保育関係 // その他

★リンクが切れていた箇所、更新した箇所、「最新情報」から移してきたものはNEW!をつけてあります。

保育・学校事故

教育・保育施設等における事故防止及び事故発生時の対応のためのガイドライン(内閣府の文書サイト、平成28年3月31日参照)。それぞれの文書は、予防(施設・事業者向け。27ページに食物アレルギー予防マニュアルのチェック事例あり)、予防(地方自治体向け)、事故後(両者共通)。

●ご参考までに、上記ガイドライン(予防、施設用)のために掛札が作成した下書きはこちら

NEW!特定教育・保育施設等における事故情報データベース(内閣府、平成30年3月30日更新)

NEW! ●総務省「子育て支援に関する行政評価・監視:保育施設等の安全対策を中心として〔結果に基づく勧告〕」はこちら

NEW! ●社会福祉法人・施設・在宅サービス事業者に対する指導検査結果(東京都福祉保健局)

認可外保育施設の現況とりまとめ(立入調査結果)(厚生労働省)

認可外保育施設(ベビーホテル等)立入調査結果(東京都福祉保健局)

「学校事故対応に関する指針」に基づく適切な事故対応の推進について(文部科学省)

●2017年、鹿児島県の認可外保育施設で起きた乳児死亡の検証委員会報告書

●2017年、埼玉県の認可保育所で起きたプール死亡の検証委員会報告書。日本技術士会・子どもの安全研究グループが出した「報告書への疑問点」

●2016年、神奈川県の認可保育所で起きた腹部傷害死亡の検証委員会報告書

●2016年、東京都内の事業所内保育施設で起きた死亡の検証委員会報告書

●2016年、東京都内の認可外保育施設で起きた死亡の検証委員会報告書

●2016年、千葉県内の認可外保育施設で起きた死亡の検証委員会報告書

●2016年、栃木県内の保育施設で起きたプール事故の検証委員会報告書

●2014年、京都府内の保育園で起きたプール事故の調査報告書

●2012年、栃木県内の保育施設で起きた誤嚥窒息事故の調査報告書

●2012年、愛媛県内の幼稚園で起きた溺水事故の調査報告書

●2011年、神奈川県内の幼稚園で起きたプール事故の調査報告書と関連の書類等

NEW! ●2009年、「認可外保育施設での乳児の窒息死亡事故における施設等の責任」(国民生活センター)。

「平成28年度保育所等事故予防研修会動画および資料」が厚生労働省のウェブサイトに掲載されました。

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事故予防、傷害予防

●日本小児科学会が、深刻な傷害事例について収集、分析を行っている「Injury Alert(傷害速報)」。全例をPDFで読むことができます(各ページの下にあるPDFを開いてください)。

●大阪市こども青少年局が作成した「事故防止及び事故発生時対応マニュアル」

●東京消防庁「日常生活における事故情報」。子どもの救急事例のデータも。

●東京消防庁の一般向け情報パンフレット「子どもの事故」。保護者向けの情報提供にも。

●国民生活センター「子どもの事故」情報ページ。各種の危害情報、商品テスト結果、見守り情報など。

●消費者庁「子ども安全メール」。各種の事故が事例もあわせて掲載されています。

●東京都が作った冊子『Safe Kids 子供を事故から守るために』

NEW! ●「教えて! ドクター」の「子どもは静かに溺れます」(佐久医師会)

NEW! ●「政府インターネットテレビ」の「窒息事故から子どもを守る」。音声が出ます。

『小児の気道異物事故予防ならびに対応』(日本小児呼吸器学会、2013年)。

『子どもによる医薬品誤飲事故』(消費者安全調査委員会、2014年)。

●東京都が作った「歯磨き中の喉つき事故に注意」リーフレット(ページの一番下のPDF)。まずは園でしっかり取り組んでください。

●「子ども用衣料(ひもの安全基準)」のJIS文書はこちら(2015年12月21日)。

瞬間接着剤の発熱について(セメダイン社)。

●幼児座席を使用して自転車に乗る際の注意点を、自転車産業振興協会、および消費者庁から。

●消費者庁の製品リコールサイトはこちら。下の方に「子ども・高齢者向け商品」があります。

●さいたま市が作った『祖父母手帳~笑顔をつなぐ孫育て』。子育ての昔と今が比較されており、10ページには「うつぶせ寝」のことも書いてあります。ウェブサイトはこちら。一番下にPDFのリンクがあります。

全国柔道事故被害者の会のサイトはこちら。掛札自身が交通事故による脳外傷の受傷者であることから、脳外傷や脳震盪に関する海外の情報を同会に少しお伝えしています。保育園に柔道は関係ないかもしれませんが、脳震盪や頸椎の傷害については共通しますので、お役立てください。

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熱中症、大気汚染、災害

●環境省による熱中症予防サイト。日本地図をクリックすると、地域、県、場所を選択し、熱中症予防に役立つ指数をみることができます。指数の意味や予防についてのリンクはトップページの左上にあります。熱中症予防サイトの携帯版はこちら。熱中症予防・子どものためのポイントはこちら。

●東京消防庁が出している一般向け情報パンフレット「子どもの熱中症」。保護者向けの情報提供にも。

PM2.5濃度に関する各地の情報は、このページの下にリンクがあります。大気汚染物質全体の情報も。環境省の「花粉観測システム」はこちら。

NEW! ●国土交通省の「建築物の塀(ブロック塀や組積造の塀)の安全点検等について」と6月21日の報道発表。園がする対応ではありません。心配な塀は自治体に確認し、確認した日付、返答があった日付等をすべて記録しておいてください。

NEW! ●津波のリスクが高く、陸上避難が困難と想定される場合、津波避難シェルターという選択肢も。

NEW! ●日赤が作った保育園、幼稚園向け防災教育教材

『災害時の児童生徒の安否確認ハンドブック』(東京都)。ダウンロードはページの一番下。

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睡眠中、医療行為、救急など

NEW! ●「教育・保育施設等におけるてんかん発作時の坐薬挿入に係る医師法第17条の解釈について」。この4条件が満たされない場合は医師法違反となり、坐薬を園で使ってはいけないということになります。

NEW!SIDS対策強化月間サイト(厚生労働省2016年))。このページのQ&Aの「質問1」の内容は保護者向けであり、保育園には該当しません。下のほうに啓発用ポスターやリーフレットも置かれています。SIDSの診断ガイドラインはこちら

SIDSの情報サイト「SIDS2000」。「職種別 SIDSに対応するためのガイドライン」など、情報が掲載されています(URLが変わっていました。リンクを貼り直しました。2016年5月11日)。

●NPO法人 乳幼児の救急法を学ぶ会のリンクはこちら。現場で役に立つ情報・資料を提供しています。あわせて、SIDS予防活動をなさっている託児ママ マミーサービス(広島・中村徳子先生)にある資料も、ぜひお読みください。

●LSFA乳幼児応急手当普及会の資料(一番上のスライドには月齢・年齢別の死亡も出ています)。同会の保育者研修プログラム 「睡眠中の突然死を防ぐために」(保育中の突然死予防研修推進会。わかりやすい解説『こどもの事故と応急手当』も発行しています(第6版・2017年。DVD別売。直接販売のみ)。

●日本保育応急救護協会の「保育園児のための保育安全のかたち」。講習日程も随時更新。

●日本小児科学会監修のiPhoneアプリ「こどもの救急」。熱、吐き気、誤飲、下痢、頭を強くぶつけた等の各種症状(条件)から、必要な対応を教えてくれる。消防庁の全国版救急受診アプリ「Q助」も。ただし、これらは家庭向け。保育施設は他人の子どもを仕事として預かっているのですから、「これなら呼ばなくてもいいのかな」はナシです。

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感染症、虫による被害など

『保育所における感染症対策ガイドライン』(2018年3月)。30ページの一番上に「排泄が自立していない乳幼児には(中略)他者と水を共有しないよう」と書いてあります。2012年版は『改訂版・保育所における感染症対策ガイドライン』

NEW! ●副反応や有害事象についても解説してある、日本小児科学会の「知っておきたいわくちん情報」。健康情報として掲示しては?(「わくちん」は入力ミスではありません)

予防接種スケジュール表(画像の下にあるPDF)。小児科医が運営しているサイトなので、他の情報も役立ちます。

●国立感染症研究所が提供している乳幼児用の予防接種スケジュール表

予防接種情報:各種情報が掲載されています。

NEW! ●日本産婦人科学会監修のアプリ「Babyプラス」。出産予定日を入力すると、予防接種や薬、栄養などについて正しい情報を提供。

●国立感染症研究所の「インフルエンザ流行レベルマップ」。今冬のインフルエンザ対策サイト

●麻疹(はしか)、風疹についてまとめた厚生労働省のページ

●各感染症の情報ページです(厚生労働省)。
 ・インフルエンザ(総合ページ):啓発用のリーフレット等も
 ・流行性角結膜炎(はやり目)
 ・デング熱
 ・マイコプラズマ肺炎
 ・RSウイルス感染症
 ・感染性胃腸炎(ノロウイルス)
 ・感染性胃腸炎(ロタウイルス)
 ・手足口病
 ・咽頭結膜熱
 ・麻疹(はしか)
 ・風疹
 ・水痘
 ・腸管出血性大腸菌感染症
 ・ポリオとポリオワクチン
 ・日本脳炎

RSウイルスによる乳幼児の突然死リスクの記事。当然、1歳以上でもかかり、心臓突然死を起こすこともあるそう。

●2002年のB型肝炎集団感染事例の報告書。B型肝炎は日常接触では感染しないと考えられてきましたが、保育者と子ども、子ども同士の接触が非常に濃厚な保育園等の環境では、この報告書の4の(2)にあるように、浸出液からも感染する可能性が十分考えられます。

●ノロ・ウイルス感染症関連のリンク。東京都健康安全研究センターが出しているわかりやすい家庭向けの情報。日本食品衛生協会作成のノロウイルス対策リーフレットはこちら。

●東京都保健福祉局の「食品安全」、「こうしておこった食中毒」。5つめが、餅つき会で起きたノロウイルス感染です。

下痢原性大腸菌には5種類。腸管出血性大腸菌だけではありません。

『抗微生物薬適正使用の手引き 第一版』(厚生労働省)

●とびひ、水いぼなどの情報は、日本小児皮膚科学会のとびひ、水いぼ(、紫外線対策)のページ、または日本皮膚科学会の「皮膚科Q&A」にもとびひ(第13回)

●アタマジラミについては、こちらがよくまとまっています。園内の掲示、情報提供などにどうぞ。『子ども施設向け アタマジラミ対応マニュアル』(苦情対応事例も掲載。豊島区池袋保健所)、および『アタマジラミパンフレット』(パンフレットはリンク先のページ下にあるPDFです。東京都福祉保健局)

デング熱・チクングニア熱等蚊媒介感染症の対応・対策の手引き  地方公共団体向け:自治体向けの情報です。自治体はこれに準じて対策を立てますから、その情報をぜひ、活用してください。

●イラガ、チャドクガ等の毛虫の被害については、神奈川県衛生研究所のこのページに情報がまとめられています。

ヒアリに刺された場合の留意事項(厚生労働省)

●林業・木材製造業労働災害防止協会がまとめている、ハチ刺されの予防と対策

動物を介した感染症に関する一般向けの情報。

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食物アレルギー、食品

『食物アレルギー緊急時対応マニュアル』(東京都、2013年)

●食物アレルギー、アナフィラキシーを専門的にみることができる医師、クリニックを探すには、エピペンを販売しているマイランのサイト、または、日本アレルギー専門医の検索(「専門」で「小児科」を選ぶ。ただし同じ小児科であっても皮膚や喘息が専門という場合もあります)。

●厚生労働省の「保育所におけるアレルギー対応ガイドライン」(23年度)。 「保育所におけるアレルギー対応ガイドラインQ&A」に追加された項目があります。ご確認ください。

『学校給食における食物アレルギー対応指針』など

NEW! ●日本アレルギー学会の一般向けアレルギー情報サイト

●NPO「アレルギー支援ネットワーク」と藤田保健衛生大小児科アレルギーリウマチ研究会が作成した『食物アレルギーひやりはっと事例集2012』。更新版も掲載されています。

アレルギー食品の表示に関する消費者庁のサイト。カシューナッツとゴマの追加も掲載されています。

東京都アレルギー情報navi.

●東京都教育委員会の『学校における食物アレルギー疾患対応 ヒヤリハット・ヒント事例集』

NEW! ●食物アレルギーのある子どもを持つ保護者向けのアプリ「スマイル給食リンクシステム」を福岡食物アレルギーネットワークが開発。自治体の協力が得られれば各地で利用可能。

NEW! ●佐久総合病院(長野県佐久市)小児科が発行しているリーフレット。乳幼児で注意する食物、食物アレルギーなど。アプリ「教えて!ドクター」もあるよう。

東京都食品安全FAQ(よくある質問)。保育関連ではありませんが、子どもに関連する情報、日常に役立つ情報がたくさん掲載されています。東京都福祉保健局。「閲覧の多いFAQ」「ご覧いただきたいFAQ」以外にもたくさん掲載されています。「FAQのカテゴリ」から選んでください。

●ヒスタミン食中毒については、横浜市青葉区の資料。または札幌市の資料。納品された食材の質は調べようがありませんが、複数の子どもが発症した場合、「これかも?」と考えるのは重要です。

●厚生労働省の「食品の安全に関するQ&A」

●東京都福祉保健局の「身近にある有毒植物」

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保育情報等の多国語資料

●厚生労働省の「外国人向け多言語説明資料一覧」。5か国語、日本語併記です。医療用ですが、ご参考まで。

●かながわ国際交流財団が出した動画「外国人住民のための日本の子育てシリーズ」。音声は日本語。字幕は中国語、タガログ語、ポルトガル語、スペイン語、ベトナム語、英語、ネパール語の7言語から選択できます。

●各国語による新型インフルエンザの解説はこちらのページ(東京都)。新型インフルエンザの話ですが、対策・対応(2、3ページめ)は使えると思います。

●(社)日本保育協会が出している『外国人保育の手引き』。英語、中国語、ポルトガル語、スペイン語。内容の詳細は、トロル(東京・東村山の書店)のサイト

NEW! ●10か国語併記の「指さし会話帳」災害支援用を無料公開。たとえばこれとかこれ(場所は異なっても内容は使えます)。アプリもあるよう。

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児童虐待

●日本小児科学会の子ども虐待診療手引き。各項目についてわかりやすく解説してあります。

児童虐待に関する法令・指針等一覧

NEW!児童虐待防止対策・DV防止対策・人身取引対策等のページ。児相共通ダイヤルと一覧、虐待発生予防、虐待による死亡事例の検証など各種情報。

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保育士さん、保育園看護師さん、保育関係

●(一社)日本保育保健協議会の出版物。冊子『園児の健康診断の手引き:園で行うために』など。

(一社)全国保育園保健師看護師連絡会。保育園看護師・保健師さんの自主的な活動団体です。

●介護、保育、福祉業界で働く人のための「介護・保育ユニオン」。電話、メールで相談できます。

職場におけるメンタルヘルス対策・過重労働対策・心身両面にわたる健康づくり:2015年12月から義務化されるストレスチェック制度のほか、メンタル・ヘルスの情報サイト、支援のリンクなど。

『働き方・休み方改善指標:効率的に働いてしっかり休むために』(厚生労働省)。保育士さんにも関係のある内容ですが、細かいシフト体制を考えると…。

『保育士が働きやすい職場づくりのための手引き』(厚生労働省、2015年)

『保育所の雇用管理のための事例集』(厚生労働省、2015年)。

パワー・ハラスメント(パワハラ)に関する厚生労働省のページ。

NEW!『職場のパワーハラスメント防止対策についての検討会報告書』(厚生労働省)。最後に「顧客や取引先からの著しい迷惑行為」。雇用者が働く人の心を守る点でこの項目は重要だと思います。

●保育士さんの労災ヒヤリハット事例集実態調査報告書(平成24年、地方公務員災害補償基金)。

●民生委員、児童委員の歴史、関係法令、個人情報提供事例などが掲載されている 厚生労働省のページ。

●「こどもの城」(東京都渋谷区、閉館)が開発してきた、健全育成のための活動プログラムを厚生労働省が公開しました。

子どもの預かりサービスのマッチングサイトに係るガイドライン(厚生労働省、2015年)

●「園で預かっている子どもたちに何かしてしまったらどうしよう…」、悩んでいる保育者、学童指導員の方はこちら(性障害専門医療センター)に相談してみてはいかがでしょうか。

●札幌市が出している「発達障がい支援の虎の巻シリーズ」はこちらからリンクが貼られています。

●さいたま市が作った『祖父母手帳~笑顔をつなぐ孫育て』。子育ての昔と今が比較されており、10ページには「うつぶせ寝」のことも書いてあります。ウェブサイトはこちら。一番下にPDFのリンクがあります。

●『プレジデント』誌の2011年の記事ですが、参考になりますので。「暮らしなんでも事典:わが子がケガをさせた友人に障害が残ったら」

「弁護士ドットコム」に、「『組体操』学校が刑事責任を問われる日もくる? 年5000件以上事故、死亡で訴訟も」。

●「噛みつき」で子どもや園の責任を問えるか?という記事。簡単に「損害賠償請求をできます」なんて書かれたら…。「賠償しろ」と言われるだけで、どれくらい保育者が委縮し、結果、保育にも影響が出るか…。

子ども・子育て会議のこれまでの会議内容。子ども・子育て支援新制度

NEW! ●厚生労働省の保育関係リンクがまとめられているページ

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その他

●内閣府が実施している世論調査のページです。

●拙著のイラスト、私の似顔絵などを描いてくださっている、柚木ミサトさんのウェブサイト。

●『人と組織の心理から読み解くリスク・コミュニケーション:対話で進めるリスクマネジメント』の共著者である宇於崎裕美さん(エンカツ社)のウェブサイト。クライシス・コミュニケーションとPRのエキスパートです。

●愛知県碧南市の保育園で起きた窒息事故により亡くなった栗並寛也くんのご両親が、その後の取り組みを報告なさっているブログです(リンクの許可をいただきました)。

●愛媛県西条市の幼稚園のお泊まり保育で起きた溺水事故により亡くなった吉川慎之介くんのご両親が、その後の取り組みを報告なさっているウェブサイトです(リンクの許可をいただきました)。

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